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なおぽん家

おまえはほぼ死んでいる。

仁将はじめて物語

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シュサウの初めては将星から誘ったかも知れないという妄想。

 

今回携帯から書いてるんでめっちゃ書きにくいんですけど

 (以下の文章は蛇足ですw)

 

ふと思ったんですけど

シュウはサウザーに自ら手出ししないかも知れない。

なぜかというと

若シュウ、燻りシュウはサウザーのことを神格化しているから。

南斗の大切な金の卵に

そんな感情を持つ事は恐れ多いと潜在的に思い込んでて

衛星として、自分は彼を正しい道に導かないとという意識があるから。

加護欲というのか?

でもそうじゃない感情も持ってる…みたいな。

お師の没後はなおさら自分がついててあげないといけないし、傷ついた将星を支えるのは自分でありたいという願望もあるし、過信してるし、また自分だけが側にいることを許されているという自負自尊心…

 

自分がそう見てしまっているから、サウザーが周囲からどういう目で見られているのか過敏になる。

本人以上に。

 

サウザーはそんなシュウに気付きながらも

知らぬ存ぜぬというポーズをとっている。

 

でも、お師を亡くして傷ついて歪んでしまったサウザー

そんなシュウを掻き乱して振り回して傷つけたいと思う。

わざと意地悪な事を言う。

シュウを試す。

周囲からは理解出来ない行為を行う。

半ば自暴自棄の期間であって、

お前も破滅してしまえ。と。

そんなサウザーにシュウはどう接したらいいのかわからず

2人の精神は綱渡り状態ww

 

とはいえ、

サウザーは南斗を尊重している

(となおぽんは思ってる)し

とにかく彼は何かを信じたいんですね

うーむ何書いてるか分からなくなってきた。

 

燻り状態から脱したシュウはまた

なおぽんの中で違うんですけど…。

悟りを開いたというか(笑)

色々吹っ切れたシュウ。

自分の正しいと思ったことをやるし、間違ってることは間違ってると言う。

 

シュウは自らの目を潰したことで仁の星が目覚めましたが、

シュウにとってそれは良いことだったと思います。

歪んだ関係のままサウザーと一緒に居ても、シュウもサウザーも苦しいだけ。

シュウは良い意味で過去の自分を脱することが出来たのではと。

そのことはサウザーをまた傷つけるのでしょうけど。

やっぱり離れていったと。

でも

いずれシュウはサウザーが分かってくれると思ったはず。

時間を掛けて正しい在り方を見つけようとしていたのです。

このシュウは強いです。

そしてサウザーはどうするのかというと…

 

まあサウザー次第なんじゃないのかなあ〜って

毎度思ってるんですけどね。

サウザーもある時点では大人になってるし、そこまで狂おしい思いっていうのはじょじょに消えていってるんではないかと。

落ち着いた。

でもシュウに対して改めて態度を変える事が出来ないのは、変な意地があるから笑

精神的に…やっぱ子供なのかなって…

(どっちなの?w)

 

色々書いたけど散漫としてて

正直ひどい文章だと思いますw

自分はこんな事が言いたいのかなって

でも半分は違うかも(⁉︎)

 

そのうちまた修正するかもしれないですw

この2人については本当纏まらないです。でも考えるの楽しいよね///

それじゃまた!